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福博昭和レトロ天神館

なつかしい福岡、博多、天神

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すべて工事中です。
昭和20ー29年
 昭和30年ー昭和39年 昭和40年-昭和49年 昭和50年ー昭和59年 昭和60年ー今 
昭和50年-昭和59年
   
新天町のできごと
 
福岡の動き
社会の動き
昭和50年 5月
ありがとう30年フラッグどんたく隊
3月新幹線博多まで開通
デイトス開業
  10月
新天まつり、宮崎県日向市の幸福神社が出開帳
3月 福岡大博覧会を開催
11月 博多大丸天神へ移転
昭和51年 5月
6月
踊り子も全員紋付袴黒田武士どんたく隊
30周年感謝記念全店全商品2割引セールを実施
ユニード天神店閉店
4月天神朝日会館2番街開店
5月どんたく花電車に代わって花バス登場
6月天神コアオープン
  10月
新天まつり第1回まつり天神
9月天神地下街開業
11月ニチイ(VIVRE)一番街同時オープン
昭和52年 5月
6月
どんたく従業員の参加取りやめ店主だけの三味線隊
「いっぱいのコーヒーからダイヤまで」2割引セール
福岡松屋サボティーノオープン
「君が代」を国歌と規定
昭和53年 11月
12月
環境整備事業完成
大歳の市<スペイン・パリ9日間の旅ご優待>
福岡市異常渇水287日間の給水制限
12月博多祇園山笠国の重要無形民族文化財に指定
昭和54年 12月
大歳の市<アテネ・ローマ・パリご招待>
NHKテレビ「今晩は九州」新天町より生中継
市内電車全面廃止
3月サンセルコオープン
1月第2次オイルショック
11月福岡市美術館完成
昭和55年 7月
山笠表「助六曲輪江戸桜」見送り「ウルトラマン’80’」
博多港とオークランド港が姉妹港となる
   
中国広州市より福岡市にパンダが来る
昭和56年 7月
35周年記念事業としてメルヘンチャイム完成
サマーセール<豪華ヨットシナーラ号ご招待>
西新岩田屋オープン
  10月
35周年新天まつりに岡本太郎氏招聘する
7月地下鉄営業開始室見-天神
  12月
クリスマスセール特賞<伊東ゆかり、ジェリー伊藤パ-ティーご招待>
昭和57年 5月
どんたく衣装を元の衣装に戻す
4月地下鉄天神-呉服町間開通
長崎豪雨、死者249人
  7月
サマーセール<南の島ロマンの船旅>
沖縄の商店街に新天町の飾り山笠を寄贈
新キャッチフレーズI LOVE FUKUOKA
3月ニチイがビブレ21に
5月福岡市西区分割7区制になる
  9月
12月
サザン通りに花壇設置
大歳の市<博多式大宴会ご招待>
11月えきちか改装オープン
昭和58年 3月
地下鉄開通花祭り
3月地下鉄姪浜仮博多駅間開通
   
4月亀井県政に代わり奥田知事誕生
昭和59年 5月
7月
どんたくRKB毎日賞に入賞
サマーセール<夏だ!祭りだ!、新天町!>
地下鉄2号線馬出九大まで開通
10月三愛退店

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ふくや
先代社長のの川原さんが博多中洲から「辛子明太子」を全国に広め博多名産にした正真正銘の元祖。今度は贈り物だけではなく「辛子明太子を日本中の食卓に!」が目標。
博多人形
博多みそせんぺい

鶴の子 
博多銘菓「鶴の子」。和製マシュマロの元祖。卵の白身に見立てたマシュマロの中に黄身に見立てたあんが入り独特の歯ざわり、舌触り。洋菓子「ボンサンク」も萬盛堂がやってます。石村社長がホワイトデー(マシュマロデー)の仕掛け人。

 
五十二万石、筑紫もち。
にわかせんぺい東雲堂
博多にわかの面をそのまませんぺいに。博多ではせんべいをせんぺいって言うんです。「博多にわか」とは、世相やお上を博多弁と掛ことばで風刺をする博多の伝統芸能です。
博多織 千鳥 
千鳥饅頭は佐賀に生まれ飯塚出店に始まりいまや博多銘菓です。炭鉱が華やかだった時代に甘い饅頭がとても喜ばれたそうです。博多銘菓になったのは昭和24年、新天町に出店してから。東京、大阪にも進出。繊細なしろあんと香ばしいがわがとてもおいしい饅頭です
 
     

 

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お問合せ先:
(株)しばた洋傘店
福岡・天神・新天町
Email : shibata@hakata-kasaya.co.jp
Phone:092(741)1771
Fax : 092 (712) 6604

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